稲垣潤一おすすめの曲ランキングTOP10

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稲垣潤一おすすめの曲ランキングTOP10

明治ブリックMUSICWAVEというドリンクのCMで歌っている稲垣潤一さんを見て、 その容姿と歌声に一目惚れしました。 こんなにカッコ良くて、歌が上手い人がいたんだ、と今までに無かった発見をして、 感動を覚えました。 大人の恋愛ソングを多く歌っていて、ドラムを叩きながら歌うスタイルも有名です。

 

 

第10位.稲垣潤一「リワインド」

稲垣潤一【 リワインド 】

稲垣潤一「リワインド」がおすすめの理由

秋元康さん作詞の曲で、彼女との過ごした、楽しかった日々をもう一度取り戻したい、 あの頃に戻りたいという想いを「巻き戻す」という表現にして、 ポップな旋律にのって爽やかに歌い上げた曲。 メロディもアップテンポで覚えやすく、一度聴いても良い曲~と感じます。 稲垣さんもコンサートでよく歌われていて、会場が一気に盛り上がります。 カラオケのJOYSOUNDMAX2で、本人映像を見ながら歌うことができます。 1995年12月に日本武道館で行われたコンサート映像ですが、 たまに他のライブ映像に切り替わったりして、目が離せません。 思わず見とれて歌うのを忘れてしまいそうです。

 

 

第9位.稲垣潤一「バハマエアポート」

稲垣潤一【 バハマ・エアポート 】

稲垣潤一「バハマエアポート」がおすすめの理由

稲垣さんのファーストアルバム「246:3AM」の収録曲で、 デビューしたての稲垣さんの初々しくて甘い歌声が聴けます。 今の渋めの声とは違い、若いな~と感じます。 目を閉じると、歌詞に出てくる「ブルーサンドビーチ」のような、 海辺が想像できそうなサウンドです。 曲自身は男女の別れの曲なんですが、稲垣さんの声があまりにも爽やかすぎて、 かつメロディーもアップテンポなので、全体的には悲しい曲に聴こえません。 1991年の「WILL」ツアーでは、稲垣さんのドラムを叩きながら歌う映像を 見ることができます。ドラムの演奏にピッタリの曲。 思わずドラムを叩きなる衝動にかられます。

 

 

第8位.稲垣潤一「愛のスーパーマジック」

稲垣潤一【 愛のスーパー・マジック - Love is a Super Magic - 】

稲垣潤一「愛のスーパーマジック」がおすすめの理由

この曲は、聴けば聴くほど稲垣さんを好きになってしまいそうになるくらい甘々で、 歌詞の世界に引き込まれて、現実を忘れます。 歌詞の通り、こんな風に男性に愛され、大切にされたら素敵だろうな~と思います。 曲調は一定で、繰り返すのですが、聴いていて飽きません。 歌詞の中の「すべては上手くゆく」なんて歌われたら、 本当にそうなるのかな~なんて期待するし、 「きっと君を幸せにする するから信じて」と、「する」を2回言っている所なんかは 念を押されていて、プロポーズにも聴こえてきます。 稲垣さんに言われたらどうしよう~と妄想しながらドキドキしてしまいます。

 

 

第7位.稲垣潤一「雨の朝と風の夜に」

稲垣潤一【 雨の朝と風の夜に 】

稲垣潤一「雨の朝と風の夜に」がおすすめの理由

男性が女性に、プロポーズとして贈るような曲で、素敵なバラードです。 稲垣さんがゆっくり、じっくり歌い上げて聴かせてくれます。 これから生きていく上での辛いことや逆境を「雨」と「風」に例えて、 どんなに辛くても、逆境が多くても、雨の日も風の日も一緒に乗り越えていきたい、 という男性の強いメッセージを感じます。女性はいちころです。 サビの「いつまでも君と二人、人生という海を渡るの~」という歌詞には感動しました。 稲垣さんとなら海でもなんでも渡っちゃ~う、と抱きつきたくなります。 隠れた名曲の1つで、ファンの間では定評です。

 

 

第6位.稲垣潤一「ヒールを鳴らせ」

稲垣潤一【 ヒールを鳴らせ 】

稲垣潤一「ヒールを鳴らせ」がおすすめの理由

稲垣さん自身が作詞した曲です。 稲垣さんの好きな女性のタイプは「一人でも生きていける強い女性」だそうで、 この曲に出てくる「イイ女」が、正に稲垣さんのタイプの女性を表しているのではないかと 思わせるような歌詞です。甘えや弱さを見せない、イイ女の定義を紹介してくれています。 高いヒールを履いて、スーツを着こなし、バッチリメイクをきめて、 堂々とヒールを鳴らしながら一人で強く歩いていくキャリアウーマンのような 女性の姿が想像できます。 この曲を何度も聴いて、そして稲垣さんのおかげで、 自分も歌詞のような素敵な女性を目指すようになりました。

 

 

第5位.稲垣潤一「時を越えて」

稲垣潤一【 時を越えて 】

稲垣潤一「時を越えて」がおすすめの理由

メロディはピアノのソロ演奏が素敵な曲で、じっくり聴きいってしまうバラード曲です。 これから降りかかる試練に対して僕が救う、守るという歌詞に感動します。 メロメロになる、というよりは鳥肌が立ってくるような、真剣な曲です。 「命のAh輝き~」と、命の重みも伝わってきます。 コンサートでも、稲垣さんはよく歌ってくれるので、なじみのある曲ですが、 何回聴いても泣きそうになります。 カラオケでは泣けてきて歌えないので、自分で歌うよりは、 稲垣さんのコンサートで生歌をじっくりと、座って聴く曲ですね。 ファンの間でも定評があり、人気の一曲です。

 

 

第4位.稲垣潤一「SHINE ON ME」

稲垣潤一【 SHINE ON ME 】

稲垣潤一「SHINE ON ME」がおすすめの理由

イントロから雰囲気が良くて、爽やかで明るい曲です。 希望に満ち溢れていて、好きな人を光輝く太陽のように表現しています。 カラオケの機種「JOYSOUNDMAX2」では、この曲のPVが本人映像として見ることができます。 PVでは会社で働くサラリーマン風の男性を演じていて、 髪の毛をオールバックにしていて、新聞を片手に出社する姿がサマになっています。 一方でモノクロの中でバンド仲間と一緒に歌う稲垣さんもとてもカッコ良くて、 スーツのポケットに手をつっこみ、もう一方の手でスタンドマイクを握りながら 歌う姿に、うっとりして歌うのを忘れてつい見とれてしまいます。

 

 

第3位.稲垣潤一「Special Thanks」

稲垣潤一【 Special Thanks 】

稲垣潤一「Special Thanks」がおすすめの理由

この曲は爽やかなメロディに乗せて、好きな人に対する特別な思いを歌っています。 歌詞に出てくる女性のように癒し系で、相手の考えや行動を変えてしまうくらいの 魅力的な人に対する感謝の想いが溢れています。 歌詞のように相手に感謝されたい、大切にされたい、愛されたい、と思うし、 何といっても特別扱いされたい、なんていう欲求が出てきます。 そういった意味では、女性の願望を表している曲でもありますね。 自分で歌うよりは、じっくり聴きたい曲。 アルバム「Signs of Trust」中で一番好きな曲で、何度聴いても飽きません。 曲名の通り、特別お気に入りの曲です。

 

 

第2位.稲垣潤一「1・2・3」

稲垣潤一【 1・2・3 - One Two Three - 】

稲垣潤一「1・2・3」がおすすめの理由

稲垣潤一さん作詞の曲。この稲垣さんの書いた歌詞が大好きです。 曲名の1・2・3というのは、稲垣さんの中の「おまじない」みたいなものなのかなと 想像します 物事が上手くいかなかったり、思い通りにいかなかったりする時に「1・2・3」と 口ずさみ、自分を励まし、奮い立たせる、と同時に、 聴いている人への応援メッセージなのかなとも思えます。 一番最初の歌詞「行き場を失って迷路にまよいこむ」というのは、 自分自身にも当てはまる事があって、一番共感が持てる歌詞です。 カラオケの機種「JOYSOUNDMAX2」では、 稲垣さんがカーレースに出ている映像が見れます。 またコンサートでは、盛り上がる定番曲になっていて、 サビの「1・2・3」の所で稲垣さんと会場のみんなが一斉にジャンプするのが お約束になっています。

 

 

第1位.稲垣潤一「Memory Frickers」

稲垣潤一【 Memory Flickers 】

稲垣潤一「Memory Frickers」がおすすめの理由

稲垣さんの曲には爽やかな曲が多い中で、自分にとっては一番爽やかに聴こえる曲で、 聴いていて心が和み、落ち着き、癒される曲です。 アルバム「HEART&SOUL」の中でも曲順は一番最後だし、地味めだし、 特に目立つ曲ではないのですが、自分にとっては思い入れがあるので、一番好きな曲です。 自分の中では隠れた名曲だと思っています。 高校生の時によく聴いていたのですが、今聴くとその頃の楽しかった思い出が フィードバックされてきて、 自分の中ではいつまでも色褪せることのない、思い出深い曲です。 コンサートではあまり歌われることがなく、 1989年の「HEART&SOUL」コンサートツアーのDVDで唯一見ることができます。