ZOOおすすめの曲ランキングTOP10

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ZOOおすすめの曲ランキングTOP10

私がこのZOOさんというアーティストの方が好きな理由は、このグループがダンスユニットであり、それだけにテンションが上がってノリノリの気分になる曲を多く歌っているアーティストの方たちだからです。また中西圭三さんが作曲を多く手掛けているのもこのアーティストが好きな理由の1つです。

 

 

第10位.ZOO「Present Pleasure」

Present Pleasure

ZOO「Present Pleasure」がおすすめの理由

この「Present Pleasure」という曲はZOOさんの2枚目のオリジナルアルバム「Present Pleasure」という同じ名前のアルバムの中の3曲目の曲であり、1991年に発売されました。この曲ですが、サビの英語の部分がとてもかっこよく仕上げられています。曲はどこかのライブ映像の音源だけを拾っている感じなのですが、激しいダンス向けというよりも少し大人しめのダンスに適しているような感じが個人的にはします。サビの部分の歌詞「Get into my love Let’s enoy the night」と「Come up to my side Let’s enoy the night」の部分には声を聴く限り、中西圭三さんも参加しているようであり、これがまたこの曲を盛り上げている感じがあります。

 

 

第9位.ZOO「SHY-SHY-SHINE」

SHY-SHY-SHINE

ZOO「SHY-SHY-SHINE」がおすすめの理由

この「SHY-SHY-SHINE」という曲はZOOさんの1993年にリリースされたシングル曲であり、世界リゾート博のイメージソング、テレビ朝日「華麗にAh!so」のオープニングテーマにもなっていました。この曲ですが始まりの歌詞「C’monn a shine,shine shyなSea&Sky」からテンションが上がっていきます。夏の眩しい日差し照り付ける海岸などで聞けばおそらくはテンションがマックスになって盛り上がれることは間違いないでありましょう。そしてこの曲の映像を見て驚かされたのがボーカルのSATSUKIさんも歌うだけではなくてきちんと他のメンバーとともにダンスまできっちりとこなしている点です。とにかくテンションを上げたいときにお勧めの1曲であります。

 

 

第8位.ZOO「Careless Dance」

ZOO – Careless Dance – 1990

ZOO「Careless Dance」がおすすめの理由

この「Careless Dance」という曲はZOOさんの1枚目のシングル曲であり、1990年に発売されました。この曲も先ほどの「SHY-SHY-SHINE」という曲と同じくテレビ朝日「華麗にAh!so」のオープニングテーマ曲になっており、中西圭三さんが作曲してコーラスにも参加しています。この曲も出だしの歌詞「I need somebody tonight tonight」からとてもかっこいい入り方であります。歌詞はダンスミュージックということもあって英語が多くて心に響くというものではないのですが、クラブなどのダンスミュージックとしてはぴったりのカッコよさがあります。そしてコーラスに参加している中西圭三さんのハイトーンボイスも心地よく聞くことができる1曲に仕上げられています。

 

 

第7位.ZOO「Ding Dong Express」

ZOO Ding Dong Express

ZOO「Ding Dong Express」がおすすめの理由

この「Ding Dong Express」という曲はZOOさんの1993年に発売されたシングル曲であり、「JR東日本SKI SKI」のキャンペーンソングに起用されていました。この曲は何と言ってもサビの部分の「Ding Dong」の歌詞がとても楽しい気分にさせてくれます。そしてそれに続く「Let’s up togeter」の歌詞もこれまたテンションがマックスになるのは間違いなしです。当時のはやりであったJRのスキーツアーのテーマソングになっているのも納得がいくような聞いているだけで楽しくなってくるような1曲に仕上がっています。そしてダンスももちろんうまいのですが、ボーカルのSATSUKIさんの歌唱力も確かなものがあります。

 

 

第6位.ZOO「Adam」

Adam

ZOO「Adam」がおすすめの理由

この「Adam」という曲はZOOさんの1995年に発売されたシングル曲であり、マツダ・カペラワゴンという自動車メーカーのCMソングにもなっていました。この曲はノリノリになるダンスミュージックが多いZOOさんには珍しく、ノリのよさよりも歌詞の内容で勝負している曲のように感じます。歌詞の中で「Adamの罪」とか「禁断のその果実」と言っているので不倫などの危険な恋愛を描いているように私には思えます。曲調としてはバラードではなくて軽快なリズムがずっと流れていくような聞きやすいものに仕上げられています。ボーカルであるSATSUKIさんの声もこの曲の持つ少し妖しい魅力を存分に感じさせてくれるような魅力のある曲です。

 

 

第5位.ZOO「Angelic Dream」

ZOO Angelic Dream

ZOO「Angelic Dream」がおすすめの理由

この「Angelic Dream」という曲はZOOさんの1994年に発売されたシングル曲であり、この曲も「JR東日本SKI SKI」のキャンペーンソング、そしてテレビ朝日「華麗にAh!so」のオープニングテーマ曲でもあった曲です。この曲は歌詞の中で何度も出てくる「Dream up」や「Dreamer」の部分でのテンションが上がる曲です。ノリのいい曲調とボーカルであるSATSUKIさんの確かな歌唱力で最初から最後まで飽きることなく聞くことができる味わいがあると言えます。かなり昔の曲なのですが、この曲を聞くとスキーーやスノーボードに行きたくなるようないつのまにかテンションが上がってしまうような魔法がある1曲に仕上がっています。

 

 

第4位.ZOO「Gorgeous」

ZOO / Gorgeous-ゴージャス- 1992-6

ZOO「Gorgeous」がおすすめの理由

この「Gorgeous」という曲はZOOさんの1992年に発売されたシングル曲であり、シーブリーズという化粧品のブランドのイメージソングでもあります。さてこの曲ですが、出だしからテンションが上がってしまうような魅力があります。「When you said Hi gorgeous」という歌詞から始まるのですが、これはサビの部分です。いきなりこのサビの部分から始まることによって一気にテンションが上がります。それからこの曲は割と難易度が高い曲だと思うのですが、ボーカルのSATSUKIさんは少しも苦しそうな表情を浮かべることなく楽しそうに歌って踊っているのもこの歌の魅力の1つです。またこの曲は中西圭三さんが作曲していることもいい仕上がりになっている1つの要因だと思います。

 

 

第3位.ZOO「YA-YA-YA」

ZOO – YA-YA-YA – Live at Budokan Tokyo 1992

ZOO「YA-YA-YA」がおすすめの理由

この「YA-YA-YA」という曲はZOOさんの1992年に発売されたシングル曲であり、この曲も「JR東日本SKI SKI」のキャンペーンソング、そしてテレビ朝日「華麗にAh!so」のオープニングテーマ曲でもあった曲です。この曲はタイトルにある「YA-YA-YA」という歌詞から始まるのですが、これもまたサビの部分からであり、一気にテンションをマックスにまで持っていく力があります。映像は1992年の東京の武道館のものですが、踊っているメンバーの中央で黒のスーツを着て歌っているSATSUKIさんがとてもかっこいいです。この映像でもわかるようにライブなどで盛り上がるには欠かすことができない1曲であります。

 

 

第2位.ZOO「Native」

ZOO – NATIVE – Live at Tokyo Bay NK Hall 1991

ZOO「Native」がおすすめの理由

この「Native」という曲はZOOさんの1991年に発売されたシングル曲であり、この曲もまたテレビ朝日「華麗にAh!so」のオープニングテーマ曲でもあった曲です。そしてこの曲でも中西圭三さんが作曲とコーラスに参加しています。この曲もまたサビの部分から始まっていていきなりテンションをマックスに持って行ってくれます。そしてこの曲では曲と曲の間の間奏の部分でボーカルの方以外の方のラップも楽しむことができます。このラップの部分の歌詞は何と言っているのかはよくわからないですが、とにかくすごくかっこいいです。そして中西圭三さんのハイトーンボイスもこの曲を見事に盛り上げてくれています。

 

 

第1位.ZOO「Choo Choo Train」

ChooChoo TRAIN /ZOO

ZOO「Choo Choo Train」がおすすめの理由

この「Choo Choo Train」という曲はZOOさんの1991年に発売されたシングル曲であり、この曲もまた「JR東日本SKI SKI」のキャンペーンソング、そしてテレビ朝日「華麗にAh!so」のオープニングテーマ曲でもあった曲です。この曲は大ヒットとなり、後にEXILEさんというアーティストの方がカバーもしていますが、やはりこのZOOさんのボーカルであるSATSUKIさんと中西圭三さんが歌うこのバージョンには勝てないと個人的には思います。その理由としてははやりこの2人の歌唱力の確かさがまずあり、それから時代背景もあるのかメンバー全員がとても楽しそうに歌ったり、ダンスをしていることにあると思います。最近の若い子たちにもこの元々の「Choo Choo Train」を知ってもらいたいですね。